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ゆかの茜色の空

ゆかのストーリー

狭心症の疑い

飲んでいた薬は、筋肉の緊張をやわらげる作用。

だから、柔ぎ過ぎて消失してしまったのだろうか。

もう薬は飲んでいないけれど、筋肉の消失は止まらないどころが スピードを増してます。

老けたとか太ったとかでなく
おかしな顔つきになっている。

去年末までは、まだなんとかランチや病院に行けたけれど、もはや 外出不可能な

容貌になってきてしまって。
何百回泣いたかな。。

診断が降りないから治療も出来ない

誰にも認めて貰えない孤独

有り得ない現象で引きこもるしかなく

壊れて行く筋肉

こんな事があるなんて 夢にも思ってなかった。

そんな時に 喉から何か詰まるような違和感と
みぞおちの鈍痛が。。。。。。

狭心症の疑いと診断された。
やっとおりた診断が
狭心症でした。

心臓の筋肉まで 不具合ってことなのでしょうか?